物流博物館 マンスリー上映会 10月

2019/10/27(日)

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品川駅, 高輪台駅
物流博物館

2019年10月27日(日)、物流博物館にて10月の「マンスリー上映会」が開催されます。
物流博物館は、昭和20年代~50年代の物流に関する映画フィルムを収蔵し、作品の多くをデジタル化。毎月上映会を開催しています。

※すべてフィルム作品のため、デジタルリマスター版による上映です。

<上映作品>

(1)荷役はかわる-通運のパレット作業-
1958年/カラー/50分/製作:岩波映画製作所/企画:日本通運㈱
内容:貨物輸送の現場におけるフォークリフト、パレット、ローラーコンベアなどを用いた荷役の合理化について紹介した作品。条件の整わない中、さまざまな工夫によりこれらの導入をすすめた事例など、その画期的な成果を紹介している。

(2)荷役はかわる 第2集
1960年/カラー/41分/製作:運輸新聞社映画部/企画:日本通運㈱
内容:パレット・フォークリフト・トレーラーの利用のほか、各種コンテナ輸送、最新のトラックターミナルなど、1950年代後半から進展した物流近代化の諸相を紹介した作品。

物流博物館 マンスリー上映会 10月

開催日時
2019年10月27日(日)
①10:30~ ②13:30~ ③15:30~

開催場所
物流博物館
港区高輪4-7-15

交通アクセス
JR・京急線 品川駅 高輪口 徒歩7分
都営浅草線 高輪台駅 A1出口 徒歩7分

料金
上映会参加は無料、各回30名(事前申込不要)
※要別途入館料 大人(高校生以上)200円・65歳以上100円・中学生以下無料

電話番号
03-3280-1616

URL
http://www.lmuse.or.jp/exhibition/event/movie/

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